久々に『スラムダンク』を全巻読み直しました。
というわけで勢いのままに感想を書き殴ってます。
モロネタバレですので、ご注意下さい。
もう、最高。怒涛の感動が押し寄せてくる感じ。
特に最終巻周辺は、勢いでページを捲りながら涙が出そうになります。
背中を痛めた桜木が、バスケと出会った瞬間を思い返しての一言。
――大好きです。 今度は嘘じゃないっす。
冗談抜きで鳥肌が立つような感動。
そのままにページを捲り続け、怪我をおして出場する桜木。
桜木の、正に天才的とすら言えるほどの執念のディフェンス。
そして、常に敵対視していた流川へのパス。
逆転。そして更に逆転し返されるも、諦めることなく走り出す桜木。
流川から、桜木へのパス。
左手はそえるだけ
シュートを決め、奇跡であり、努力の軌跡ともいえる逆転勝利。
物語において終始嫌い合っていた二人が勝利を分かち合う姿を見て、涙せずになんていられない。
いつ見ても良いですね、やっぱり。
あー、最高です。もうすっごい爽快感。気分は上場♪
結論:ジャンプの感想は、忘れてた。
というわけで勢いのままに感想を書き殴ってます。
モロネタバレですので、ご注意下さい。
もう、最高。怒涛の感動が押し寄せてくる感じ。
特に最終巻周辺は、勢いでページを捲りながら涙が出そうになります。
背中を痛めた桜木が、バスケと出会った瞬間を思い返しての一言。
――大好きです。 今度は嘘じゃないっす。
冗談抜きで鳥肌が立つような感動。
そのままにページを捲り続け、怪我をおして出場する桜木。
桜木の、正に天才的とすら言えるほどの執念のディフェンス。
そして、常に敵対視していた流川へのパス。
逆転。そして更に逆転し返されるも、諦めることなく走り出す桜木。
流川から、桜木へのパス。
シュートを決め、奇跡であり、努力の軌跡ともいえる逆転勝利。
物語において終始嫌い合っていた二人が勝利を分かち合う姿を見て、涙せずになんていられない。
いつ見ても良いですね、やっぱり。
あー、最高です。もうすっごい爽快感。気分は上場♪
結論:ジャンプの感想は、忘れてた。
この日は朝の7時頃に石蕗氏の車でタチエ宅を出発し、その後途中のコンビニで原稿をコピーしました ← ギリギリ過ぎ
タチエの本が全部で12P×17部。
石蕗氏の本が全部で22P×17部です。
タチエの本は紙でいうと、たったの6枚……正直こんな量で売っていいのかどうか、今更ながらに焦ります。
その後、石蕗氏が運転する車の中で製本作業をし、到着したのが9時頃(入場1時間前)。
偶然車の傍を通りがかった繰昌氏と合流し、車の中で製本作業を続けます。
ぎりぎりまで製本作業をし、しかも会場である味覚糖UHA館というのが分かり辛く微妙に迷うというアクシデントもありましたが、入場時間ぎりぎりの10時40分頃にどうにか会場入りを果たします。
その際に、ちょっとしたハプニングというか何と言うか……石蕗氏が作ってきた等身大の雪之のポップを、タチエが運ぶことに……
しかも石蕗氏は特にカバーのようなものも用意しておらず、一般人が行き来する往来を154cmのポップを抱きかかえて歩く羽目に……
ビル内部でも、係員らしき人から「このイベントの参加者ですよね?」という聞かれ方をしたりと、微妙に注目を集めてしまいました。
うぅ、これ何て羞恥プレイ?(涙
タチエの本が全部で12P×17部。
石蕗氏の本が全部で22P×17部です。
タチエの本は紙でいうと、たったの6枚……正直こんな量で売っていいのかどうか、今更ながらに焦ります。
その後、石蕗氏が運転する車の中で製本作業をし、到着したのが9時頃(入場1時間前)。
偶然車の傍を通りがかった繰昌氏と合流し、車の中で製本作業を続けます。
ぎりぎりまで製本作業をし、しかも会場である味覚糖UHA館というのが分かり辛く微妙に迷うというアクシデントもありましたが、入場時間ぎりぎりの10時40分頃にどうにか会場入りを果たします。
その際に、ちょっとしたハプニングというか何と言うか……石蕗氏が作ってきた等身大の雪之のポップを、タチエが運ぶことに……
しかも石蕗氏は特にカバーのようなものも用意しておらず、一般人が行き来する往来を154cmのポップを抱きかかえて歩く羽目に……
ビル内部でも、係員らしき人から「このイベントの参加者ですよね?」という聞かれ方をしたりと、微妙に注目を集めてしまいました。
うぅ、これ何て羞恥プレイ?(涙
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